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よいしょー!

ご飯とか生活とか貧乏暮らしの思い出と今。わかりにくいことまとめたり。

ダンナさんの実家に行ってきた(初)

色々あって、来てもらうことしかなく実家に伺うことができていなかった。

このたび初めて帰省についていった、そこで感じたいろいろをまとめました(帰省あるある的なものも)

 

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・いい意味でとても田舎

畑が広がっていて、空気がきれいでとても気持ちよかった

牛や豚が家からすぐのところにいた、道を歩いてても人になっかなか会わなかった

・家が広い

実家の6倍くらいあった!トイレの数が2個以上がデフォルトなのか‥

・ご飯

パスタ+みそ汁+ご飯だった。普通だそうだ。

大阪人の私だが、焼きそば+ご飯とかをしないのでびっくりしたw

毎食みんなでテーブルを囲んで同じものを食べるのがとてもうらやましかった。そして恐ろしくおいしい。

・お風呂

 体を洗うタオルが、家族全員で共用だった! びっくりs(略

・ダンナの知らなかった一面を見た

普段以上に末っ子気質ばりばり発揮していたw

心から愛されて育ったんだと、お義母さんやお義姉さんと一緒にいるダンナを見るとまた違って見えた。

小さい頃の写真が欲目なしにあまりにかわいすぎた。

・家族、介護

自分ちの実家と比べて、気取らずとてもゆるーくて必要以上の干渉もなくて素敵だった。

家に毎日誰かが訪ねてきて、しかもお義母さんは還暦でなお、お久しぶりぶり~とか言える友人がいるwナイスすぎるw

ダンナのじーじ、ばーばへの振る舞いが、私に対する振る舞いそのものでワロタw

人見知りだが、心を許してる人に対してはスキンシップ過剰のダンナが自然に寄って行って笑顔にしてくれる。末っ子すごい。

 

もちろん短いあいだで、お客様として入れてもらったので全然わかっていない部分もあるが行ってよかった~、まじよかった~と思った次第。

 

小さい時以来、ひさっしぶりに飛行機に乗ったが、妊娠中の人や小さい子を連れている人向けのサービスがあった。

知らなかったし感動したので、今度書いてみます。